第3回はブザーを使ったメロディーの再生を題材に「配列」を扱います。第1回ではLチカ(LEDの点灯)のコントロールを通じて「定数」を、第2回ではその点灯パターンを変更させて「変数」と「繰り返し処理」を学びました。定数や変数は数値を記憶しておいてスケッチの任意の場所から参照するのに便利でした。
続きを読むフェライトコア付きUSBケーブルを選択可能に
USBIF4CW、USBIF4CW Gen.3およびdigiaidをご購入の際に、それぞれのインタフェースに附属するUSBケーブル(ノーブランド1.8m)を、エレコム製の両端フェライトコア付きのUSBケーブルへ変更できるようにしました。 長さは0.7m、1m、1.5m、2m、3m、5mの5種類ありま
続きを読むJTDXでdigiaidを使用する場合の設定手順を記載
「JTDXでdigiaidを使用する場合の設定手順」を記事にしました。メニューの「言語選択」で「日本語」を選択した状態での手順をまとめましたが、「English」など他の言語でも同様です。設定手順はこちらからご覧ください。
続きを読む作品一覧にサイドトーン発生器を追加
この作品はタイマーICを使ってサイドトーンを発生するもので、完成品とキットがあります。006P電池(9V)で駆動します。これまでイベントのみで頒布していたもので、在庫が無くなりしだい頒布終了となります。 お求めはこちらからどうぞ。
続きを読むモールス信号シールドでC言語プログラミング入門 (2)
第2回は「変数」と「繰り返し処理」を扱います。第1回ではLチカ(LEDの点灯)のコントロールを通じて「定数」を学びました。定数を定義した時の初期値を調節することで、LEDの点灯をゆっくりにしたり、フラッシュライトのようにしたりすることができることを確認しました。今回は、このパターンのバリエーションを
続きを読むモールス信号シールドでC言語プログラミング入門 (1)
プログラミングに挑戦してみたいと思いつつ、なかなかその機会がやってこないというプログラミング未経験者や初心者のかたを対象として不定期で記事を書いていきます。
続きを読むモールス信号シールドでC言語プログラミング入門 (準備編)
モールス信号シールドで使用しているArduino Unoはプログラミングの入門やサンデープログラマによるプロトタイピングに最適な汎用マイコンです。最初に組み込まれているエレクトリックキーヤとは別のスケッチ(Arduinoではプログラムのことをスケッチと呼ぶ)を書き込んで、様々な動きをさせることができ
続きを読む関西ハムシンポジウムに出展します
2/9(日)に開催される関西ハムシンポジウムに出展します。PCを活用したCW・デジタルモード用インタフェースの展示・頒布、サポートなどをおこないます。
続きを読む電飾クリスマスツリーが「週刊BEACON」で紹介されました
電飾クリスマスツリーが、ICOM社のWEBマガジン「週刊BEACON」で紹介されました。 2019.12.02「エレクトロニクス工作室」の記事で、無安定マルチバイブレータ回路の動作原理やデコレーションのアイデアを含め、かなり詳細にレポートされています。ぜひご覧ください。 週刊BEACON No.18
続きを読む台風のため東海ハムの祭典は出展キャンセル
10/13(日)開催の東海ハムの祭典について。とても残念ですが、台風の影響で航空機が欠航、新幹線が運休のため鹿児島から現地までの移動手段が無く出展はキャンセルとさせていただきます。
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