History
USBIF4CWとホームページの更新履歴
USBIF4CWとその関連する情報です。ホームページの更新履歴も兼ねています。
- 2008/07/19-20
- 関西ハムの祭典に出展しました。
- 2008/05/25
- JARLよさこい高知総会に出展しました。
- 「USBIF4CW 連携 for HAMLOG」Ver.0.02を公開しました。
- 2007/10/06
- JARLかながわハムの集い2007に参加しました。
- 2006/09/23
- ハムフェスタ笠岡2007に参加しました。
- 2007/08/25-26
- ハムフェア2007に出展しました。Turbo HAMLOGと連携してUSBIF4CWからCW送信するソフト「USBIF4CW 連携 for HAMLOG」を公開しました。
- 2007/05/26-27
- 関西ハムの祭典に出展しました。
- 2006/11/04
- Usb-Keyerver. 1.06を公開しました。
- USBIF4CW Ver.2.3に対応しました。
- 2006/09/24
- ハムフェスタ笠岡2006に参加しました。
- 2006/08/19-20
- ハムフェア2006に出展しました。サイドトーン発生機能として圧電スピーカを内蔵したUSBIF4CW Ver2.3を頒布しました。
- 2006/06/10-11
- 関西ハムの祭典に出展しました。
- 2006/06/03
- Usb-Keyerver. 1.05bを公開しました。
- Turbo HAMLOGとの連携ボタン「F11/F12」を表示しました。「BK」など連続送出できないバグを修正しました。
- 2005/12/5
- BGALOGがUSBIF4CWに対応しました。
- USBIF4CW Ver.1のDLLがBGALOGの実行ファイルと同じフォルダに必要となります。詳しくは、BGALOG掲示板を参照してください。
- 2005/09/19
- Usb-Keyerver. 1.05を公開しました。
- Turbo HAMLOGとの連携(Fn11でデータ送信、Fn12でデータ受信)を実装しました。パドル操作後の最初の文字が出力されない不具合などを修正しました。
- 2005/08/20-21
- ハムフェア2005に出展しました。
- 2004/08/21-22
- ハムフェア2004に出展しました。
- 2004/05/21-23
- 関西ハムの祭典に出展しました。今回は、USBIF4CW Ver2.2(最新版)が新たに追加され、専用アルミケース、専用基板で、チップがVer2.2(最新版)のものと1のものを頒布しました。
- Ver2.2ではVer2.1に比べ、動作の安定化、USBIF4CW内蔵のキーヤON/OFF機能追加等が図られています。ただ、依然としてVer2.xではOHCI準拠のUSBホストコントローラを搭載したPC環境においては不具合が生じることがあります。Ver2.2固有の既知の不具合についてはトラブルシューティングを作りました。また、USBIF4CW内蔵のキーヤON/OFFによってzLogでパドル動作の安定化方法について解説ページを作りましたので御覧下さい。
- 2003/08/23-24
- ハムフェア2003に出展しました。
- 今回からUSBIF4CW Ver.2に変わりました。専用アルミケース、専用基板、さらにはエレクトリックキーヤ機能をチップに内蔵し、新しくなっています。
- 2003/07/19
- WindowsアプリケーションからUSBIF4CWを制御するための開発者向けダイナミックリンクライブラリUSBIF4CW.DLL ver0.01を公開しました。
- 2003/05/25
- JARL彩の国総会に出展しました。
- 2003/03/29
- EXTFSK ver0.01を公開しました。
- "EXTFSK.DLL"はUSBIF4CWを利用してMMTTYでのFSK/PTT制御、MMSSTVでのPTT制御をするためのダイナミックリンクライブラリです。
- 2002/10/31
- USB-Keyer ver1.03を公開しました。
- パドル入力が遅延する不具合などを修正しました。
- 2002/10/27
- JARLかながわハムの集い2002(11/10)に参加しました。
- ブースでは、USBIF4CWの頒布、USBケーブルつかみ取り大会(1回200円)などを行いました。
- 2002/10/2
- ホームページをリニューアルしました。
- 2002/08/24-25
- ハムフェア2002に出展しました。
- 2002/08/23
- USBIF4CW使用時における一部リグのPTT制御不良について(詳細情報)。
- フォトカプラのドライブ電流不足から、スイッチング不良になることがありました。高効率のフォトカプラへ変更しました。
- 2002/08/03-04
- JARL主催 Field Day コンテストでUSBIF4CWを使用しました。
- JG5CBR/5(徳島県竜王山移動)で電信電話マルチオペ2波(XM2)部門にエントリーしました。
- 2002/07/12
- Usb-Keyer
Ver. 1.02でCW逐次送信に対応しました。
- 2002/07/06-07
- JARL主催 6m & DownコンテストでUSBIF4CWを使用しました。
- JA1YWX/2(富士山頂移動)で電信電話マルチオペオールバンド(XMA)部門にエントリーしました。
- 2002/06/08-09
- 関西ハムの祭典に出展しました。
- 2002/05/26
- WindowsXP/WindowsMe環境下でのパドル入力について(詳細情報)。
- 応答が極めて遅いことが確認されました(約300ms)。キーボード入力については問題ありません。現在調査中です。
- 2002/05/19
- JARLながら川総会の総会ハムフェアに出展しました。
- 2002/05/13
- zLog for Windows が Ver. 2.0s でUSBIF4CWに対応しました(最新版Ver2.1s)。
- zLog for Windows 2.1d以降でUSBIF4CWによるパドル入力対応しています。詳しくは、zLog for Windows サポート掲示板を参照してください。
- 2002/05/12
- ログソフトEzLog Ver. 0.00を公開しました。
- 2002/04/28
- Usb-Keyer 1.01Aを公開しました。
- 2002/04/06
- Usb-Keyer 1.01を公開しました。
- 2002/03/20
- キット、チップ単体での頒布を開始しました。
- 2002/02/20
- USBIF4CWの頒布を開始しました。
- 2002/02/20
- 回路図を公開しました。
- 2002/02/19
- 評価用アプリケーション"Usb-Keyer"を公開しました(一般公開バージョン)。
- 2002/02/11
- USBIF4CW+自作ログソフトで関東UHFコンテストに参加しました。
- 2002/02/10
- USBIF4CW+自作ログソフトでALL JA0 21/28MHzコンテストに参加しました。
- 2002/02/06
- インタフェースとアプリケーションの画像を公開しました。
- 2002/01/31
- CW/PTT出力、パドル入力を実装した評価用アプリケーションを開発しました。
- 2002/01/29
- ホームページを公開しました。
- 2002/01/20
- インタフェースの試作、CW出力のアプリケーションを作成、動作を確認しました。